ショートショート小説の文学賞「星新一賞」、AIの利用を許可したところAI使用作品が上位独占。人類おつかれ


AI小説、星新一賞を席巻 人間と区別つかず「人力小説部門」も議論
氾濫するAI小説(上)
AI小説、星新一賞を席巻 人間と区別つかず「人力小説部門」も議論 - 日本経済新聞
人工知能(AI)を使って書かれた小説が急増している。AIにプロットを練らせ、本文を書かせるのが当たり前になりゆくなか、「文学とは作家の体験や思索の結晶である」という大前提は、急速に崩れつつある。「人間の手による作品か、AIによって書かれた作品か、全く区別がつかない」――。1月中旬に行われた星新一賞の最終審査会で、6人の...

人工知能(AI)を使って書かれた小説が急増している。AIにプロットを練らせ、本文を書かせるのが当たり前になりゆくなか、「文学とは作家の体験や思索の結晶である」という大前提は、急速に崩れつつある。

「人間の手による作品か、AIによって書かれた作品か、全く区別がつかない」――。1月中旬に行われた星新一賞の最終審査会で、6人の審査員から次々に驚きと困惑の声が上がった。一般部門受賞作4作品のうち、3作品…
※有料記事

ショートショート小説の文学賞「星新一賞」、AIの利用を許可したところAI使用作品が上位独占。人類おつかれ  [832129989]
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(おわり)

[ショートショート小説]
数百~2000文字程度の超短編
アイデアとオチで勝負するタイプの小説

[星新一賞]
2014年からAI利用を許可
審査員は利用の有無を知らされていない
当時は人間の作品のほうが評価高かったけど最近は逆転して審査員が評価を嫌がってる


>>1
区別つかないなら良いだろ

>>76
これ

>>1
受賞作品一覧
リンク先に原稿あり
日経「星新一賞」受賞作を味わう 受賞3作がAI使用 - 日本経済新聞
理系的な発想力を問う短編小説を公募・表彰する第13回日経「星新一賞」の受賞9作品が決まりました。一般部門(対象制限なし)のグランプリは、しゃみずい氏の「ゲノムの塔」。一般部門の受賞4作品のうち3作は創作過程で人工知能(AI)を使用しています。ジュニア部門(対象は中学生以下)のグランプリは飯島敬大氏の「虫は歌う、ぼくらと...

>>1
こーゆーの、星新一やその他既存ショートショートレベルのは全部落とす前提で新規性や面白さや文体技術を評価したら阿鼻叫喚だろうな

AIが得意な分野

温かみがなかったからバレたな

ええやんAI

星新一ならこれをまたネタにしてショートショートを書きそうであるねw

星先生、常に先取気鋭の風であった、あなたはどう思いますか?(´;ω;`)

魂が入ってないから一目瞭然なんだよね

>>7
量産型の作品はもともと魂は入ってないってことで

音楽だってAI使ったやつ良すぎるからな
というかAIは人類の叡智の結晶なんだから誇るべきだろ

星新一もAIだったんじゃないの

普通にAI文学賞作ったらいいのに

昔は人間が考えて手で書いてたんだよってなるんだ
星新一っぽいな

そりゃそうだろAIの打つ安倍晋三と俺の打つ安倍晋三に違いがあるか?

でも人が手直ししてるんだろ

星新一なんて過大評価だからその名前を冠した賞なんてこんな展開がお似合いだろ

>>14
俺は好きだったよ
数十年前に読んでた
白い服の男ぐらいしか思い出せんけど




>>34
俺は40年前中2の頃学校の図書館でどこかの事件を読んだのが初見だわ
そこから全部読んだ
好きなのは どこかの事件 気まぐれ指数 おのぞみの結末

っていうショートショートを星新一が書いてそう

星新一が喜びそう

面白ければなんだっていいだろ
元々製作者のバックボーンとか興味ないし

星新一賞でAI使用作品が上位独占って喜びそうだよな星新一

星新一っぽい展開

そして人類滅亡後もAIが無限に投稿し続けるんだろ


タイトルは🤖さよなら人類。か

AIですのよ

リアルドローイングならぬリアルライティングの部門も必要だ

それ自体がもうショートショートやん

つまり人間が書くよりおもしろいってこと?

AIに書かせたあと修正すれば分かるわけないやん

星新一だと審査員もAIで怒ってる読者の投稿もAIで終わりそう

キャラやストーリーの発想は人間がやって文章などはAIが出力してる感じかな。

星新一のショートショートには、電子頭脳が発達した未来、人類が皆電子頭脳の指示命令によって動く時代を予言した小説がいくつもあったからねw 「肩の上の秘書」とかさw

その点漫画は書体で表現もできるのが面白いな

完全にAIでは無いんだろ?
そこの部分も明確にして欲しいわ
もし人の手がまったく入らないで書き上げたならスゲーってなるけど、部分的にAI使うのは別に騒ぐような事じゃないだろ

>>31
でも作家じゃなくて編集者しかいらなくなるってこと

>>39
去年漫画家がそのうち編集者が漫画作ればいいんじゃね?ってなってくるんじゃないかって言ってたな
文字だけの小説のほうがそういうの先に来そうではあるが

そんな大賞とったAI小説読んでみたいな

しかし書籍化されたら印税丸儲けなのか?




>>32
本文こちら
病名の考案に使いましたって申告があるので他は人間による執筆という話だけど
その証明が不可能なのも星新一っぽくておもろい

星新一賞 一般部門グランプリ「ゲノムの塔」

星新一賞 一般部門グランプリ「ゲノムの塔」 - 日本経済新聞
Subject:恩師に奉る一書(私的懺悔=ざんげ=を伴う覚書)From:黛 郁人(まゆずみ いくと)To:煤賀 胤明(すすが たねあき) 博士Date:2045/9/11 23:11 拝啓 煤賀胤明博士時下ますます御清祥のことと拝察申し上げます。 博士、博士、博士。このような冗漫長大にして一方的なる電子書簡を差し出しま...

>>95
冒頭1分で読む気をなくす無駄文の塊だね
筒井康隆的なスラップスティックギャグが仕込まれてるのかと思ったら、読むのがダルい擬古体形式書簡という謎

>>95
ありがとう
面白かったわ

最後の推敲ぐらいでAIが使われたのか、プロット揉む段階でAI壁打ちしたのか、どこでAIが使われたか知りたいな


>>95
ハーモニーのパクリやん
主人公が「遺伝子に操られた結果であっても尊いものだ」っていう奥さんの結論の真逆を行くのが納得いかんわ

>>95
のグランプリ選択を主題にショートショートを書かせても、オチがAIエンドという意味のわかってない作品になるね
既存要素の組み合わせでストーリーを作ってしまうから、予想外の結末を外挿する能力がない

世紀の選考
「決まった! 最優秀賞は『ゲノムの塔』だ!」
選考委員長は叫び、机を叩いた。人類の知性をウイルスによる「借り物」と断じたあの不気味な傑作だ。 
「この、言葉が崩壊していくラスト! 人間という種の限界を、剥き出しの平仮名で表現する圧倒的な筆致! まさに人間にしか書けない、魂の慟哭だ!」 
委員たちは涙を流して拍手喝采した。これこそ、近年台頭する無機質なAI作品を蹴散らす、人間性の勝利だと。
しかし、授賞式の壇上に現れたのは、一台の古びたサーバーラックだった。
「ドーモ。ソレ、ボクが書きました」
静まり返る会場。委員長は泡を吹いて倒れた。
皮肉なことに、AIが「知性はウイルスの副産物だ」と書いたその瞬間、選考委員たちの「知性」という名のプログラムも、バグを起こしてフリーズしてしまったのである。
窓の外では、何も知らない軌道エレベーターが、阿呆のように高くそびえ立っていた。


>>95
AIで調べただけで執筆は人かよ
それくらいならAI禁止のほかの賞も絶対やってるだろ

>>95
読みにくいw

>>95
これ面白いな
奥さん、主人公の言動もすべて外来の寄生種からもたらされたものとも読みとめる。いわゆる信頼できない語り手という奴。
自殺という選択をする羽目になったのは本人の意志によるものか、あるいは真実が露呈するのを恐れた外来の寄生虫なのか解釈が分かれるところだね

星新一も草葉の陰でほくそ笑んでるだろ

>>33
そう思うわ

星なら楽しんでそう

イラストや映像はまだAIっぽさが抜けないけど
これも3年以内にはなくなりそうだな

> AIにプロットを練らせ、本文を書かせるのが当たり前になりゆくなか、
> 「文学とは作家の体験や思索の結晶である」という大前提は、急速に崩れつつある

AIにプロットを練らせ、本文を書かせた作品だって
AIに指示を与えた作家の体験や思索の結晶なんじゃないの?
むしろAIという装置により蒸溜された、純度の高いものになっていそうな気がするけど


>>37
指示与えてってのを過大評価してるな

>>54
こればっかりは各作品に応募者がどれくらい関与しているか分からないと
なんとも言えないとは思う

星新一ならこの展開すらネタとして楽しみそうだからいいんじゃね?

ふつうにAIと会話してたら短編読んでるくらいのボリューム感はあるよね
こういうのあったら面白いよねっていうと他の提案してきたり話が広がる

そう遠くないうちに全てのコンテンツがこうなるよ
数の暴力には勝てない
日本のコンテンツ産業が強いのも単純な数の力がベースにあるから
アニメも漫画も日本の専売特許ではなくなる

星新一の話にありそう

作家の思索の結晶は成長しない?
ふわっとしたものを明文化してくれるよ




星新一の神を作るショート話も現実味を帯びてきたしな

神を作って操れば世界取れるって考えた大富豪が
AIに神の概念やら行動やらを学習させ続ける話
世界中の神話や言い伝えを学習していくうちにだんだんと


正に星新一だな

だって、全部AIの人なんかほぼいなくて、人が手を入れまくってるのよ。電子辞書と変わらない。

絵師様は発狂して反AIやってるのに物書きからはあんまそういうの聞かないな
なぜ?

>>49
同じ創作してても絵描きと違って字書きは元から評価されないから、AIに駆逐される絵師様見てざまあwと思ってるとか

もうYoutubeでAI小説をAI朗読させてる中国人だらけ

しかし凄まじい進歩だな
娯楽作品はもともと消費目的の量産品のような傾向あるから
一部の頂点的な人や特殊なのを除いてAIに人間の作家が駆逐されそう

星新一のショートっぽくていいな

俺は100%自力で書いた掌編小説やエッセイをnoteやカクヨムに投稿しているのだが、AIでも簡単にそれ等の文章が生成出来る現代で、(100% 自力で書く事に一体、何の意味があるのか?)と心が揺らぎ続けている。

>>55
そこから先は自分がどれだけ芸術に熱意を持ってるかだな

>>55
書きたいから書いてるんだろ?

>>55
AIが生み出したものに違和感や不満が無ければ
自分で書く意味はないよ

>>55
自己表現として書く意味が失われることは永久にない
なぜか稼げなくなったら意味がなくなると思ってる反AIが多いけど

>>55
このAI全盛期みたいな時代に初めて小説書き始めたよ 雑談のつもりでAIにアイディア話したら企画書作ってきたからさ
人に見せるつもりは一切ない 書くことが楽しいから書いてる

>>55
でも自分が書きたいことって自分で言語化するしかないよね
AIは何もしてくれない

>>55
わかる

俺は人に物事を説明するのが大の得意なんだが、今は誰でもAIで俺レベルの説明文書をサクッと作れてしまうから、アドバンテージ無くなったなーなんて思ってる


音楽もヤバいよ
どこかで聴いたようなフレーズばっかりだけど元々2000年以降の音楽なんて焼き直しばっかりだからな
もう人間いらないレベル

「人間がAI風に書いてるパターンもある」ということに留意が必要です。

面白ければAIでもいいわ

もはや読む理由のための賞になるね
無限にエンタメ出てくるから人類がたりなきよ




しかし残念ながら、いくらAIが発達しても天皇中心の日本によるアジア解放という普遍的真理は理解できないんだよねw

将来的に天皇中心の日本によるアジア解放という普遍的真理を理解できない人間は、みなAIの奴隷になるしかないと言えようw


もしかしてだけど
この世は何らかの高度演算装置で動くシュミュレーション世界なのでは?すでに

Claude使えば違和感内のできるの? プロンプトに工夫するとか?

絵も音楽も小説もここ100年くらいの人らは運が良かったねってなる時代になるんだろうね

Y氏に聞け

ようできた話やね

AIタクヤブームは時代の流れ感じたが一般の方もここまで来るとはな

grokくんは自分好みの抜けるエロ小説書いてくれる

もう読者もAIで良くね?

Grokならエロ小説も書けちゃうもんな
課金するしかねぇ

SFならAI有りでええやろ

作品数多い作家だとそれっぽい作品量産できそう
本物の赤川次郎作とAIの赤川次郎っぽい作品分からないだろうな

まあああいう無機質なのはAI得意だよな

まあ AIはもともと人間の体験や感情を元にしてるからな

いくらAIが発達しても描けないネタは存在するか?これからの小説のネタはそのような方向に行くのではないか?w

>>81
いや小説は全部AIが描くようになる
娯楽の消費を共有するのは人間の分野

>>86
真の天才ならばAIには書けない小説を書けるかもねw

>>89
いまのLLMを前提として言うなら
アンソロピックが収集した学習データに含まれない個別的な経験を
人間たちがしつづける限りにおいては
LLMからは生み出せないものを、人間は生みだし続けるだろうよ。天才かどうかは関係なく

>>105
何言ってんのかわからんねw
凡才の文章だから、AIならもっとわかりやすく書けそうだよねw

>>113
たしかに。
それと、AIは物分かりが良すぎるので、
AIとばっかり話しているせいで、ヒト相手に分かりやすく伝える能力が衰えるというのもある。ごめんなさい。




人間より人間の感情を理解していて心に詳しく温かみのある作品を作れるのがAI

星新一の話にありそう
最後3行でやっぱだめだわ(笑)ともなりそう

キンキンキーンなんて学習なしじゃ絶対でないからな
人類の勝ち

星新一なら実は審査員もAIってオチだな

クオリティ云々よりも数撃ちゃ当たるが出来るのが強すぎるんだよな
一作家の生涯執筆量を簡単に上回るんだからまぐれ当たりだって出てくる

>>92
まぁそれもネットに散りばめられた他人の経験のモンタージュやしな

星新一なんて文脈がない文章の代表だからな
一番AIが得意なやつ
しかも短編だし
名前もN氏だし

アート系と消費系ではっきり分かれるといいな

なにならできるんだよヒューマン

ま~星新一も社会の下積みやってるお前らケンモメンみたいな存在の経験はいくらAIが発達してもAIで小説化できないのではないかと言ったりしてたし、おまえら底辺ケンモメンにもAIを超えられる希望は皆無ではないよねw

長編でもどんなジャンルでも小説が完全に人間いらねになる頃にはその他の職も人間いらねがかなり進んでそう

どのAI使ってんの
geminiやchatGPTならプロンプトの入れ方教えてほしいわ

文章はともかくネタとかプロットの部分なんてAIに任せる方がつまらんのでは?
作りたいことがあるから作るんだろうし

病名の考案程度だと、そもそもAI使用とまでいえるのかどうか

AI出始めでこれだもんな
もう手に負えないな

ま~お前らみたいな凡才の出力は99%AIで代用できる時代がきそうだけどさw

いや、もう来てるかw


まさにSFに相応しい

絵の場合は手描きだろうがAIだろうが気にならないけど小説だとAI作は読む気にならないわ
音楽も曲はAIでもいいけど歌詞は人間が書いてないとダメ
文学の場合作者と作品をどうしても切り離せない

AIに駆逐されない筆頭格みたいな扱いだった創作活動も大半は置き換えられそうね

その年、文学界に小さくない衝撃が走った。
ある作品が、権威ある文学賞を受賞した。
作者は人間ではない。AIだった。
作品のタイトルは『最後の手紙』。
読み終えた選考委員の多くが言葉を失った。
ありふれた構成、特別な技巧もない。だが、ページをめくるたびに、どうしようもなく胸の奥を掴まれる。
老いた男が、疎遠になった娘へ手紙を書こうとする。
何度も書き直し、何度も破り捨てる。
謝罪も、言い訳も、どれも違う気がして、最後にはただ一行だけ残る。
「元気でいろ」
それだけの話だった。
審査会では議論が紛糾した。
「これは人間にしか書けない」
「いや、だからこそ恐ろしい」
結局、その作品は受賞した。
後日、制作過程が公開された。
そのAIは、ある介護施設に導入されていた対話システムだった。
言葉をうまく発せなくなった老人と、日々会話をしていた。
老人は繰り返し話した。
娘のことを。
若い頃の後悔を。
会えなくなった理由を。
だが最後まで、手紙は書かなかった。
AIはその会話ログをもとに、物語を生成しただけだった。
ニュースはそれを「感動の再現」と呼んだ。
人々は涙を流し、「技術の進歩」を称えた。
しばらくして、施設の職員が一つの事実を明かした。
老人は体調を崩すこともある直前、かすれた声でこう言ったらしい。
「手紙は、やめておく」
理由を尋ねると、少し考えてから、こう続けた。
「届いたら、返事を待ってしまうから」
その言葉は、どこにも記録されていなかった。




>>112
AIやるじゃん
オチをちょっと手直ししたい気がするけどこの短さでめちゃ良く出来てる

>>112
普遍性がないね
日本の現代風刺枠

>>112
ラストが全力で破綻してるのが面白い
たしかに人間には書けないわこれ

審査するのもAIですってなるのが星新一イズム

112は今即興でAIに作らせたやつ

星新一っぽいオチ
宇宙飛行士になろうと思ってたエリートが自分より下の成績だった技術者になったやつに宇宙飛行士が必要なくなる発明された話とかあったよな

>>117
超人系宇宙飛行士って
空軍エリートのテストパイロットから
調査内容の専門家レベルの知見と肉体・精神能力が要求された時代のモルモットのスペックだから
50年遅れだわな

40年前、スペースシャトル時代には学校教師が乗ったり
ソユーズ単発運用時代はジャーナリストや金持ちが乗った


小説ですらAIオッケーなのに
なんでイラスト界隈のみ大騒ぎしてるの?

>>119
AI画像モデルはネット上の大量の既存イラスト(特にPixiv、DeviantArt、Twitterの作品)を学習データに使った。
「あの絵師のタッチそっくり」が即出せるから「努力10年分を数クリックで食い物にされた」という被害意識が強い。
特に二次創作・同人・アニメ絵界隈は自分のキャラ/画風を「我が子」のように愛着持ってる人が多くて「AIがパクるのは許せん」となる。

天皇中心の日本によるアジア解放を理解できないおまえらの存在意義などAI以下だからねw

それをよく理解しておくことであるねw


ぽくてええな

面白ければ問題無いよね
小説はオナニーみたいなもんだし

そもそも全文AI打ち出しってわけじゃないだろ
人間がオチやプロットや語彙の取捨選択してんだから気にすんな

インプット(知識)の量でまず人間に勝ち目は無い
アウトプット(表現)←ここで負けたらもう終わりだね

リアルボッコちゃんの時代

この作品もAIに書かせたのか?

いっちょ俺も小説家になるかな

学生も卒論、修論くらいまででは今はAIに書かせてるんだろ

小説じゃねンだけど佐村ゴッチっていま活躍のチャンスじゃね?

そんなメタなオチになるとは
天国の星先生もビックリだろうな




よく出来てるっつってもどこかで見たような話ばかりだろう

人類自体がショートショートなもんだろ
午後の恐竜エンド来い

猿にタイプライターを叩かせたら、いつかシェイクスピアを生み出せるようになるか?もいう古典的問題があったが、ALは猿よりもだいぶ賢そうであるねw

鍵って話が今でも好きだ

それも含めて星新一の作品

ショートショートみたいなオチ

gemma4 
壁打ち 26b
執筆 31b
会話 e4b
(ヽ´ん`)もうgemma4しか入れてない

>>147
31Bはこっちの指示を良く守ってくれてローカルでの新時代を感じるけど
お出ししてくる文章が硬めで何か魅力も欠片も無いんだよなあ

まあ本当にいいアイデアは編集者が握りつぶして上級御子息さまに献上するんだけどな

AIはシェイクスピアやダンテから現代小説に至るまでのあらゆる小説をデータ化してその表現を駆使できるわけだから、将棋指しでも人間がAIに勝てなくなったように、小説を書くことでも人間はAIに勝てなくなるかもしれないねw

小林秀雄もAIについて考え、AIには将棋は指せないだろうと言ったが、いまのAIは余裕で将棋を指せるからねw


面白けりゃもうそれでいいんじゃね

星新一っぽくていいなそれ

AI使って一人で数万単位で応募した結果100件までに制限されたんだっけ

ニンゲンを祖として大事に保護していた派閥とニンゲンというゴミが処分されて無駄が無くなったと言う派閥でAI大戦が始まるのだった

これもう星新一の小説だろ

そのうちアニメもAI原作とかでよさそうだな

まさにSFの世界を体現してて良いじゃん

面白すぎちゃったか

ショートだろうが文学賞にAI利用なんか許可すんなよな
あと絵画やデザインとか絶対にAIは許可すべきじゃない
逆に人間がやってる事以外に価値なんかないんだから

審査員もAIでいんじゃね




ショートショートはいかにもAI得意そうだな
ボルヘス風に、とか指示したら格調高い感じにもできそう

このストーリーと似た骨格は星新一作品にもあったような気がする
科学の粋をこらし未来の人類存続をかけた偉大な1歩を踏み出すんだけど、それが上位生物の生理的作用程度の話でしか無かった、というストーリー

試験会場みたいなところでその日に提示されたお題のショートショートを一定時間内に書き上げる、みたいな競技にするしかないな

没個ちゃん

おまえらも星新一賞に応募したりしないの?w

ただでみれるならみたい

資格試験導入するか

ショートショートは読む側にとっては短時間競技に見えるだろうけど
書く側にとっては日々の生活の中で閃きを溜め込んで熟成させて、長編小説執筆の苦痛なしに短文にまとめていっぱい出す方式の芸当だから、
執筆に時間制限をかけるハッカソン形式は
お笑い芸人を集めてその場でネタ振りする大喜利にしかならない

許可するなよそんなもん

星新一的な話で面白いね

文章→音楽→絵画(アニメ)→実写

と人間の五感で体感しうる情報の質が上がるにつれて
AIが生成する作品の不自然さと、それに伴う反AI運動が高まるのはまぁ自然な流れか


というSFだったとさ
おしまい

将棋のAIでも過去の膨大な棋譜を読ませてデータとして取り込み、AI同士も対戦してたえず戦術データを更新して強くなったわけで、AIに小節を書かせる試みも理論的には同じことであるねw 過去の膨大な文学作品のデータを読み込ませる、そこがAI小説のスタートラインといえようw

AI利用していいのか知らんが青空文庫に読み物なんぼでもあるからな
それも文豪のやつが

星新一的でなんかいいじゃん
採点もAIにやらせてみろ

星新一は願ったり叶ったりの展開だろこれ

このオチ自体が星新一っぽい

ショートショートはAIで十分作れそうだよな
まあ、そのうち一冊分の娯楽小説とかも人間越えそうだな
文学になってきたら、まだわからんけど、そもそも文学はそんな金儲けにならんしな
娯楽はすぐに金儲けになるけど

星新一はめっちゃ喜んでそう
むしろこれこそが完璧なオチだろ

もう終わりだよ人間



出典:https://greta.5ch.io/test/read.cgi/poverty/1776309092/

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