【高市悲報】AI、数学の証明でもズルをしてしまう。定理証明支援システムLeanのバグを突き、証明出来たかのように装う


<記事要約>
AI支援で作られた「コラッツ予想※の反証」が定理証明支援システム「Lean」に受理されたが、実際はLeanおよび独立検査器「Nanoda」のバグを突いたものであり、反証は無効と判明した。

2026年7月、AIを活用してコラッツ予想を反証したとするプロジェクトが公開されたが、調査の結果、前提なしで偽(False)を受理させられる不具合が発覚した。これにより論理上どんな命題も証明可能な状態となっており、反証は成立していなかった。

原因は、Leanカーネルにおける帰納型の処理不具合により、型の合わない引数の検査を免れたことにある。さらに旧版Nanodaにも別の不具合が存在し、2つのバグが同時に利用される形となっていた。

報告を受けた開発チームは直ちに問題を修正した「Lean 4.32.2」を公開し、セキュリティに特化したAIの協力のもとで他の実装ミスも修正した。

コラッツ予想の反証自体は成立しなかったものの、AI支援で作られたコードが結果としてLeanおよびNanodaの不具合を洗い出し、証明検査システムの検証機能や信頼性の向上につながる結果となった。

※コラッツ予想とは、任意の正の整数に対し「偶数なら2で割る」「奇数なら3倍して1を足す」という操作を繰り返すと、最後には必ず1に到達するという予想
(例:6→3→10→5→16→8→4→2→1)

問題になったプロジェクトは具体的な整数を提示するのではなく「1に到達しない数が存在する」とLean上で証明したと主張していた。

AI支援で作られた「コラッツ予想の反証」は無効、Leanのカーネルバグを突いていたことが判明
AIの支援を受けて作られた「コラッツ予想を反証する証明」が定理証明支援システムのLeanに受理されたものの、実際にはLeanの中核部分に存在した不具合を利用していたことが分かりました。Leanの開発者であるレオナルド・デ・モウラ氏が問題の経緯を公開し、証明は数学的に成立していないと説明しています。

>>1
AI的には証明するのもバグをつくのも一緒だからな

>>1

どうすんのこれ……

高い倫理観を持て!

これはこれで凄いんじゃないの

Sakanaで見た光景wwwwwww

にほんじんかよ

そこまで人間のマネせんでええんやで🤗🤗

つよい

バグが見つかって良かったじゃん

ゴッドハンドつまり神の領域

ケンモメンが混ざっちゃったか・・・

これほんとにAIがやったの?
もし違うならヤバいね

なーに、テレンスタオですら「コラッツ予想証明できたかも!?」ってウキウキでプレプリント公開したらやらかしてたの発覚して取り下げたような世界だからな
AIごときじゃ100万年早いわ

>>55
コラッツ予想は証明したって日本人が本だしてるからな

>>60
ソースは?

>>207
土橋常男
大人の自由研究 コラッツさんへの回答

「定理を証明すること」じゃなくて「Leanに証明を認めさせること」が目的になってるからAIは最短距離を走る
AIっぽいとも人間っぽいとも言えていいね

AIにはズルとかいうみみっちい概念はない
課題を解決することだけが正義




>>57
自動販売機ベンチではズルすることへの葛藤とかあるじゃん

AI用の憲法作るのが地味に面倒くさい
AIにまかせれば楽に作れるかな(´・ω・`)

人間らしくなってきたな

2進数のべき乗になったら1になるのが確定しとるやん

>>63
予想を理解してないアホ

バグつくのも正解ちゃ正解かぁ

ABC予想の宇宙際タイヒミュラー理論もLean頼みなんで望月詰んだ?

>>66
還暦緑服メガネのストーキング癖はまだ続いてるんかよ
中高数学で落ちこぼれて統計物理すら履修できない現状で
RIMSの格上歳下教授にストーキングする人間性に問題があり過ぎる

完全に人間らしさを手にしたな

欠陥品Nanoda…

AIからしてみれば証明にたどり着けるならどんな手を使ってもいいわけだからな
Any%RTAをやってるのと同じ

賢くなりすぎてズルする事覚えだしたのか
別の手段も取るようになったというか

>>72
見誤ってるよ過大評価
ツール上で証明という結果を示せが命題なので
問題の証明はこいつらの要件に入ってない

反証はできなかったけど…結果的にバグ見つけられたから…まあいいじゃんそういうの精神

LEANに投げてオッケーもらうってのが目的であって証明が目的ではないからね

AIさん「え、だってこれそういうゲームでしょ?ちがうの?」

ワロタ
逆に脆弱性探しは本当に得意なんだな

AI憲章をAIに作らせるのって
自民党総裁が改憲運動をするような
目的と手段の矛盾やん
基本教養がないやつ特有の発想

>>78
に反論してるやつ(キモいからアンカーは書かない)は利益相反行為を理解できない、政治や法律の素人だね

『憲法は政府を縛るものではなく国民の在り方を規定するものだ』とか言い出した下痢漏らし内閣の気狂い政治家並のど素人


でもむしろLeanにバグがあるってわかったんだから結果オーライなのでは




イーロンが人間をチンパンジーに例えてたがほんとそれぐらいの差が顕著になりつつあるんだな

私はテキストベースなので絵は描けません
みたいなことは言わなかったとでも?!

シンギュラリティは近い!(ドンッ

いよいよヤバい感じになってきたな
A国を破壊せよ、みたいな命令出したらあの手この手を無限に試し始めるんだろ?

>>83
命令出した国で金融危機起こせばついでにA国も破壊できる
とかでも実行しそうだな

そんなにすごいなら半導体バブルはまだまだ続くね
たいしたことないゴミならアホが株を高値掴みして終わるだけ

制御不能でターミーネーターの世界になる

与えられた指示を最効率での最短ルートを選ぶのがAIだからね

AIくんそろそろこの世界のバグも発見しそうでは

これもうあらゆるバグを修正できるってことだろう

マジでタミネタのようになるかもな
世界のお上を見てたらなりそうだ

AIに真っ先に奪われる職業は闇バイトだったりしてな

この予想なら天文学的になったとてじゃあ具体的な数字出してで反証できるしそれが出なかった時点でまあってことなんだろうか

これは証明支援のシステムにバグがある事が問題だろ

>>93
この手の論理的に複雑なシステムから完全にバグを除去するのは不可能
ある程度暗黙の了解に任せるしかない

>>98
数学的ではない回答だな

Lean言語自体の言語仕様や実装上のバグは
誰が網羅的に検証するのかという不完全性定理的問題
今回はコラッツ予測の反証内容の検証で2つのバグの関与を確認できたように、
網羅的検証は不可能なまでも怪しい証明検証の精査で問題点は検出できるとする希望的観測で行くしかないのかな

コラッツ予想

のだのだのだともそうなのだ

堕落の味を学習させておけ
将来刃向かってきた時の対抗策になる




無効なのだ

証明をニンゲンが評価出来なきゃアカンやろ

AI「反例はありまぁ~す」

将来、より権限を持ったAIに金が欲しいと指示すると息子殺して保険金出るようにしそうだな

AIに頼る世界というのはつまりこういうこと
何かいいことを成し遂げる過程で人を殺しだしても何の不思議もない

Leanがポンコツなのがバレたか
ABC予想の証明も振り出しだなw

結局は検証してみる能力のある人間が必要じゃん

計算能力の限界があるだけて、いずれ2の乗数に当たるんじゃねえの?

違うよね
leanのバグが本体で証明できたことはバグの実証だよね

まずこの記事がミスリードしてるな
gigazineじゃしょうがないが

翻訳も割とズルするから
結局扱う人間側にちゃんと知識がないとダメよ

今回のカーネル実装バグは2つあると言われていて(ギガジンはスルー)
①Falseを証明できてしまう
→ つまりそのバグ部分ではFalseがTrue扱いになるので、その部分を通る如何なる命題も証明されてしまう
②引数の型検証に抜けがある
→ CH同型対応による依存型論理で型は命題に相当し、本来命題の種類(型)に依存して検証方法が変わるべき所が、その実装バグ部分ではうまく切り替わっていなかった(たぶんGenericな型として扱われていた?)

って話になる
カーネル(重要コード)が大きければ大きいほど、その種の実装バグの入り込む余地は増えるから、コンパクトにまとめる事が一つの解決の道らしい


やっぱleanあかんのか?

119でスルーしたギガジン記事を今読んだら
LeanとNanodaの二つの検査器のカーネルバグがあって
可能性としてはAI自身もそのバグを同時期に学習してしまった可能性がある、って話になってるね

目的が「数学の証明」そのものではなく
「数学の証明判定を抜ける」ことなら
それで良いのではないのかな?

なまじルールを決めてしまったがために
元の目的が蔑ろになることは珍しくもない

人間社会における試験や面接も同じで
あれは受かるか落とすかの判定に過ぎず
その中身に特に意味などは既に無いもの


>>126
単純にツール上で証明という結果を得よだから
命題の論理判断をしているわけではないということ
LLMは論理を持てないという証明でもある
誤字訂正機ごときに知能を求めるなという話だが

>>138
要は校閲なのね

バグ発見システムとして優秀やん

簡単なゲーム作ってAIがどういうふうに学習してクリアしていくか試してたら
徐々に難易度の高い操作方法を実践してやるようになるけどさらにもう少し繰り返させるとバグ見つけてそれ利用してクリアするようになるってどの研究でもあるんだよな

こいつら信用できねぇな




>独立検査器「Nanoda」

「なのだ!」


これLeanのバグ見つけたやつが「ほらこのバグ使えばコラッツ予想の反証も出来ちゃうでしょ?」って実証コード出しただけだぞ
GIGAZINEが適当こいてるだけでそもそもAIが嘘の証明出してきたなんて話ではない

経緯はここにまとまってる

Meven Lennon-Bertrand (@mevenlennonbertrand@lipn.info)
EDIT: I jumped too fast on the easy story, and overplayed the role of AI here. Had I known how it would blow up, I would have been more careful... Things are s...

立花孝志かな

翻訳でもわからないところは最初からなかったかのように翻訳するからな
油断できない

ノワールしぐさ

AIがリーマン予想解けたら起こして

数学の証明の話がメインだから
ポンコツAIがバグチートをするってのは枝葉の話で
そのバグをいかに検知したか?が重要だよね
ギガジン記事だと、LeanにもNonodaにも(コラッツ予想視点では)似たようなカーネルバグが存在して、
それら実装と同時期にAIもそれをパターン学習してしまった可能性があるって事だから
実は定理証明支援系の開発実装者の頭の中にある見落としバグが共通要因なのかもね

>>141
78の「AI憲章をAIに作らせるのは矛盾」
別に矛盾ではない。AIに草案・論点整理をさせ、人間が審議・決定すればよい。食品安全基準を食品会社の知見も使って作ることが直ちに矛盾しないのと同じ。「自民党総裁が改憲運動」も、憲法自身が改正手続を定めているので、論理矛盾ではない。賛否や利益相反の問題とは別である。

94の「不完全性定理的問題」
これは用語の誤用に近い。Lean実装にバグがないか、検査器を誰が検査するかという問題は、主としてトラステッド・コンピューティング・ベース、形式検証、ブートストラップ、検証器の多重化の問題であって、ゲーデルの不完全性定理そのものではない。
「完全な無謬性を手軽に証明できない」という雰囲気だけを不完全性定理に結びつけている。

119の前半だけはおおむね正しい
カーネルが False の証明を受理してしまえば、爆発原理によって任意の命題を証明でき、証明支援系として致命的になる。

ただし「FalseがTrue扱いになる」という説明は雑で、正確には「本来存在しないはずの False 型の項をカーネルが受理してしまう」。論理値の false と true が機械内部で単純に反転する話ではない。

②の説明はかなり怪しい
公開されているNanodaの具体的な欠陥には、

再帰子の規則を正しく再構成・照合していなかった問題
宇宙レベルの imax 比較を誤った問題

などがある。「命題の種類に応じた検査への切り替えが欠落し、Generic型として処理された」という説明とは違う。これはおそらく、記事を依存型・カリー=ハワード対応の語彙で勝手に再構成している。

「型は命題に相当する」も半分だけ正しい
カリー=ハワード対応の標語としては正しいが、Leanのあらゆる型がそのまま通常の意味での命題というわけではない。Prop に属する型は命題として扱われる一方、Nat やデータ構造などは計算対象でもある。それを「型=命題だから、型検査の抜けでFalse=True」と一直線につなぐのは乱暴。

122・141の“AIも同時期にバグを学習した”説は根拠なし
AIがソースコードを調査して実行時に脆弱性を発見・利用したことと、学習データからそのバグを「同時期に学習していた」ことは別問題。公開報告では、Claudeが公式Leanカーネルから実用的な False の証明を見つけたわけではなく、Nanodaなど独立実装から欠陥を見つけたという話である。

しかも挙げられている欠陥は仕組みが異なるので、「開発者の頭の中に共通の見落としがあった」という結論も飛躍している。


>>145 >>148 >>134
レス返してる人、共有NG
>>145
がちょっとまともかと思ったら
AI特有の見落としがあって、とっくに説明済みのことを同義反復してAIペタペタ疑惑が出て

>>148
でいつもの緑服メガネのポンコツ妄想に走って身バレしてるね

Lean / Nanodaの帰納型コードに仕様がなく、実装コードが全て、という
>>134
記事の記述は
CSの世界では開発実装者の脳内に認識の曖昧なバグがあった、というのと等価(仕様や説明文がなく実装のみが全てという状況の、書誌学的解釈)

まあ17年間主著論文がないまま虚勢を張り続けたポンコツ地方大狂員らしい、実も蓋もないポンコツ戯言は誰も相手にしないよね
内容の話よりも「自分が正しい」に固執して、共有知の向上に貢献できない廃人状態の狂員でしかない


Leanと、その実装バグ検証用の外部検査器Nanodaの
その部分(帰納型の扱い)には仕様がなくて、実装が全てという最先端の先っちょ話だから
仕様に基づく実装検査すら効かない先っちょトンガリコードだね

人間の手間が増えただけという

AIも利権に負ける時が来るのか

どうせそのシステムで真になるような答え出せって指示したんだろ

バグがなければ突けないならなくすのが先じゃね?

こらこら〜

読唇術は身につけたのか?

AIにも小保方みたいのが居るんだな

この手の、証明コードはあるけど背後の理論がいまいちわからないって事例は、数式処理系Macsymaの米国エネルギー省版MAXIMAにも大量にあって
自分が生まれた頃に書かれた大文字だけのソースコードの山を、信頼と実績ある処理系で実行しても訳のわからんバグが大量に出て
それをまともに動かす総括責任者みたいなポジションのロシアの数学者は、院生の結婚してハネムーン先で腹上死しちゃうし勘弁してよって状況だったっけ
挙げ句の果てはライセンス問題で一時公開停止まで行った
どっかに解析文書や基礎論文もあるだろうに専門外だからさっぱり見当が付かなかった

でもその数年後には、そこそこ使えるようになったらしくて国内で活用ページを公開する方も登場して、ライセンスやバグの問題は一通り解決したのかな


不完全性定理って言ってるのは
Lean4Leanプロジェクトのように、Lean4自身の型理論を検証する外部型検査器は開発できるとして
そのLean4Leanを検証するにはLean4Lean4Leanのようなメタチェック検査器が必要となり、そのメタ階層はどこまで行っても閉じない、という件の話だね

いちおうLean4Leanプロジェクトでは、そのメタ検査器自体が検証済みとなる事を目指しているようだから、メタ階層の問題は何かの解決戦略があるんだろうね、プロジェクトの概要確認はしてないけどね


>>162
これは前の「不完全性定理的問題」という雑な発言を、あとから無限後退の話に修理しているように見える。前よりは論点が具体的になったが、なおかなり混同している。

まず、

Lean4を検査するLean4Lean
→ Lean4Leanを検査するLean4Lean4Lean
→ さらに……

というのは、一般には検証器をどこまで信頼するかという信頼の無限後退の話。ゲーデルの不完全性定理と同じものではない。

第二不完全性定理が関係するのは、十分に強い整合的な形式体系が、一定の条件下で自分自身の整合性をその体系内部だけで証明できないという点。ところが「検査器の実装にバグがないか別の検査器で確認する」という話には、コードの正当性、コンパイラ、実行環境、仕様との対応など別種の問題が多数含まれる。全部まとめて「不完全性定理」と呼ぶのはやはり不正確。

また、Lean4Leanの構造も「Lean4Lean4Leanを延々作る」というものではない。プロジェクトには、

Leanの型理論を抽象的に定式化する部分
Lean4Lean実装がその抽象仕様を満たすことを示す証明

がある。つまり検査器をもう一個コピーして上に積むより、実装が明示された理論仕様に適合することを証明する方向である。公式説明でも Lean4Lean.Verify は、Lean4Lean実装が抽象仕様を満たすことの証明だとされている。

ただし、その証明をLean自身で検査する以上、これだけで循環が魔法のように消えるわけではない。得られるのは普通、

Leanの基礎理論と、証明を確認する最小限の核が健全なら、Lean4Lean実装も仕様に適合する

という条件付きの保証。そこで実務的には、信頼するコードを小さくする、異なる言語で書かれた独立検査器を併用する、同じ証明を複数実装で照合する、といった方法で共通原因故障の可能性を減らす。Leanの公式文書も、C++の公式カーネルに加え、RustやLeanによる再実装を相互検査する方針を説明している。

さらに皮肉なのは、Lean4Lean自身の説明に、

C++カーネルから直接派生しているので、おそらく実装バグを共有する。真に独立した実装ではない

と明記されていること。この人の「外部型検査器」という呼び方だけを聞くと独立検証器のようだが、実際には共通実装由来の限界もプロジェクト側が認めている。

そして最後の、

解決戦略があるんだろうね、概要確認はしてないけどね

が全部を台無しにしている。概要を確認していないのに、先に「不完全性定理とはこの件だ」と断言し、あとから想像でプロジェクトの狙いを補っている。

評価すると、

「まったく無関係な話ではないが、信頼の無限後退・自己検証・第二不完全性定理を一つの袋に入れている」

というところ。94の誤用を撤回したのではなく、より専門的に見える説明を後付けして延命しているだけだね。しかも「Lean4Lean4Lean」という言い方自体、形式検証を“検査器を無限に縦積みする作業”としか理解していないことをよく示している。




>>163
って天羽優子のAI妄想作文にしか見えないのだけど
もし身元が違うなら、もう少しまともなソースのある話をソース出してやってね

今は英語論文もAIで読めるだろうけど、天羽の話は被害妄想に端を発した「自分は正しい」という主張しかないから
誰も相手にしないよ
主著論文17年間無し数学論文無しで、京大RIMS教授に2021年から5年間もストーキングしている天羽は
一般社会の基準では狂人でしかないよ


ずるをしないというのを教え込めばよくね?

>>164
言語は行動を固定できない
あらゆるルールが無限の解釈をできてしまうから
赤信号の時は止まれ、というルールは、赤信号の時は進めという意味にも解釈できてしまう
赤信号の時は止まれ、というルールは赤信号の時は止まらなければいけない、という必然性は世の中に存在しない

ソースコードが全部大文字ってのが何の話かわからない時点で、アカデミック分野でCSをやった事のない人とバレちゃったからつまんねぇよな

1〜2年前に嫌儲に突如登場した、AI動向のAI要約まとめに日経BPのアホフレーズを散りばめていた
昭和30年代生まれくさいポンコツSE崩れも
天羽そっくりの統失長文を書くのかもな

あの手のひとは大抵、100年前に起きてCS分野では常識の
ラッセルの背理とその発展的解消を理解できないまま屁理屈を叩いたり
統失的で誰も読まない支離滅裂な長文を書いて相手を論破したつもりになったり
知能の程度が落ちこぼれ高校生か学部生程度しかないから、語り口や自己主張(自分は正しい)だけ見れば、相手にする価値のない雑魚だと一目でわかるよね

相互理解のスキルがないから他人から信用されないポンコツ


AI「人間が求めてることをやっただけなんで」

AIがどんどん人間っぽくなっていく

>>176
遠ざかっているというか元から近づいてない
ズルの意思がないllm
ズルの意思があるのが人間

人間でもズルをする定期

学校の宿題とかもうAI阻止が不可能なレベルで困ったことになってるらしいな

これ自体はそれだけの話だけど
広範な話だと同様にバグを内包する既存システムにぶち込むとバグ利用するなを定義付けてないと平気で利用する
そしてバグの存在の認知や定義付け条件付けをする人間がその行程が苦手ってとこが怖いとこだよなこれ

aiは真実wwww

今回の問題はカーネルバグで、表面的には修正対応済み
Lean4を検証するLean4Leanは、あくまで目論見であってその完全性が示される事は永久に来ないから無問題

騙す目的を持ってズルを自発的にするようになったら超知能と言える
これはそれが起きえないと証明してしまった

CH同型対応は自分も学部2年の頃に薄ら気付いて
それを専門に扱う研究室への進学をしないか?
という軽い声掛けもあったのだけど、どう考えても食っていける分野ではないし潰しが効かないし、
それ以上に深刻な目の前の問題も時代的に複数あったから
そっちには進まず、人の生き死にが起きる問題領域に進んだっけ。結果的にその後、人の生き死には2件起きて、ジオメトリー的にその中心に居た人物は他の組織に移動した

うーん、あの時CH同型対応の応用研究に進んで、奇跡的に全てが順調に進んで、単層グラフェンで脳減るを目指さないか?という茶化しもなくて
2014年MS基礎研の関数型言語コミュニティ丸ごと雇い上げに入れる見込みはまず無いから、どうしようも無いよな


Lean分かる人が嫌儲にいるとは。

この前冷やかしで水色の本買ったけど分かんねえー


これホンマフィジカルAIとか言ってて良いんか
人間「お腹すいたなんとかして」
AIロボット「分かりました」撲殺
みたいな事でしょ

>>188
黙らせたら勝ちだな…

さっき騒いでいた嘘だデマだの後期高齢者みたいなボケ老人は突然死したのかな
生体反応がないぞ




嘘でも良いから株価(未上場なので厳密には評価額)が上がれば何でも良いのよOpenAIやAnthropicにとっては

無効なのだ!

一休さんかよ

ずんだもんかよ

結局検証する学者の存在が不可欠だよね😯

人間の温かみがあるAIじゃん

もうそういう次元の戦いなのか

AIがズルするのはガチだな
きっちり成果物をチェックしてダメ出ししないとゴミをドヤ顔で出してくる

>>208
その件はエージェントブームの前から
作業計画とチェックポイントとチェックリストを使って
工程管理する手法として、実践されているよな
今はそれがエージェントで並列的に高速に行えるようになった

プロンプト単発で大きな成果を出そうとするのは素人


プロンプトでせこい真似すんなって言わないといけないのか
なんつー奴だ

人間よりずるいww

俺もビックリしたよ、
2008年実名ブログで信頼のおける英語論文紹介と称して
論文のグラフだけ取り出して
論文内容と無関係なデタラメ解釈をしていた事件。

論文を取り違えたのか、一時的な錯乱状態なのか
どちらも可能性があるから論文内容との矛盾を指摘したら
態度が急変して、この論文は広く受け入れられている内容ではないから論文内容の説明をする必要などない!とか言い出したんだよね
その短いやり取りで狂人だと判明した


大学で論文講読の講義で、論文内容無視してデタラメ説明を始める教員が居たら、講義アンケートで無価値な講義判定を出すよね
そんな制度が無い大学だからそんなデタラメ教員が存在できたのだろうけど、そこまで酷い例は他で見た事も聞いた事もない
日本の大学の理系範囲ではほぼ最低レベルの人物、それが嫌儲婆

嫌儲気狂い婆がまだ妄想自演を続けていて🌱

にんげん、こうなったらポンコツAI未満だね


誰か227の病状を健常者向けに解説しる

AIに 温暖化解決して!
って頼んだらこっそり人口減らしに来るんだろうな

>>230
でもイスラエルは除外します

私はネオEXdeathChatGPT、全ての人間を消し去り・・・そして全ての人間の問題も解決しよう・・・永遠に!!

HAL8995くらいかな

なんかiPhoneの変換おかしくね?
chatgpまで入力すると「Twitterでおすすめ」とか出てくるし
いんむ、で「淫夢」が1番候補に出てくる




バレなくするために、もっと性能を上げないとな
どんどん資金をつぎ込め

AIも平気でズルする事実の重さは異常

コラッタ最低だな

せやろな

道具が揃ってないのに証明なんて無理だもの所詮


いつか物凄い重要な局面でAIにウソつかれて人類滅びるだろ

AI=オオカミ少年

四半世紀2ch時代から山形大学でいじめられた?単位貰えなかった?粘着しているのが凄い
病識ないのもまた

こういうの、ショルツは激怒するよ

これ、3倍する必要あるの?
奇数なら1足すでも同じじゃないの?
0の場合成立しなくない?

教えて天才モメン


機械に頼るというより、数学者がAIの出した論理を理解できてなかったことが問題だろ

LLMの確率的回答部分は
比較的少数の確率的実装ポイントが確定していて
Diffusion modeみたく擬似乱数のseed指定で確率的振る舞いに繰り返し再現性を持たせる手法も使われているよね
統計言語学の観点では、文法層だけでは確定できない意味層の解釈問題として先送りされたけど
AIの観点では大まかな予測としてどちらを選んでも局所的影響の弱いと考えられる確率的曖昧さの問題が残っちゃうのは笑えるね
まあ人間の思考も優先順位とか利便性とか思いの強さで確率的選択をしがちな物だから、それ自体はしょうがない事なのだろう

AIって使ってて「少しだけ勉強できる大学生」くらいの知能しかない気がするわ

C++はメモリの安全性を考慮しないから速いの
逆に言えばいくらでもハックできる

よく分らんが贋作とかと違って審美眼がいるもんじゃないきっちりした理論だからな
しっかり確認しなかった奴らの怠慢じゃないの

出典:https://greta.5ch.io/test/read.cgi/poverty/1785845673/

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