【炎上】若手の一言『御社の課題をChatGPTで整理しました』で会議室が凍りつき顧客ブチギレ!『勝手に情報入れたのか』商談即中止、信頼は完全崩壊

AI

「御社の課題をChatGPTで整理しました。AIで分析した結果がこちらです!」

ある若手営業のこの一言で、会議室の空気が凍りついた。お客様は顔色を変え、「うちの情報を勝手にAIに入力したのか?」と激怒したのだ。商談はその場で打ち切り。その後、信頼関係は完全に崩壊した。

若手営業に悪気はなかった。「分かりやすい資料を作り、喜んでもらおう」という気持ちが強かった。だが、AIの便利さに目を奪われ、最も基本的なセキュリティリスクを忘れてしまった。
https://toyokeizai.net/articles/-/918886?display=b


>>1
嫌儲公式ディスコードはこちらになりますヴォ

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最新のAIで会社の課題じゃなくて会社の信用を整理しちゃったわけか、これはなかなか優秀な若手だね

>>2
お前のせいやぞ

>>2
すごいなお前

>>2
よーわかっとるやんけ

っぱ人間はもう終わりや


>>2
中々の火力やな
お前のせいだけど

>>2
お前じゃい😡

>>2
安倍晋三語録とケンモメンが融合しているかのようなコメントで興味深い

>>2
言うばかりで責任取らないからな…

作文

>>4
と、思うだろう?
現実にいるんだよ、こういう若いヤツは…
何しろオレはまさにそれを目撃してるから間違いがない。
「無知は罪」とはよく言ったもんだよ。

社員教育が、でたらめなだけぢゃん(´・_・`)

>>5
ホウレンソウの相談の前にネットで調べてこい!がAIの登場でAIに尋ねるようになった弊害
AI原理主義が招いた商談機会喪失

LLMに聞けば済むことを間によくわからない営業とか若手とか入れる意味がないんだよね

>>6
この国の大多数のアホはそのことさえできない

>>6
つか仕事にLLMすらいらねーわ
無職は黙って半年ロムってろ

会社でAI利用のガイダンス受けないのかよ

仕事に感情を持ち込むなよ

別にたいした情報じゃないだろ
脱税でもしてたなら話は違ってくるかもだが




>>11
自意識過剰なのは日本人の特徴

AI「いい質問ですね!A社の秘密教えてあげましょうか?」

しょーもな

というAIの作文記事でした

5ch民にまとめて貰いましたみたいなもん?

普通の会社なら学習されないプランで契約してるでしょ…

営業の方もとりあえずAI言っとけば年寄りは喜ぶだろう的に甘く見てない?
パソコン通信に浸ってた年寄りとスマホ世代じゃものすごいレベルのリテラシー格差あるよ

>>21
今60歳の人って95年に30歳だもんな
2000年でも35歳

ハイスペマシンでローカルLLMを使っていれば問題ない

AI資格おすすめ教えろください

架空のトラブルを持ち出してまで反AIしたいという、
東洋経済らしい本当にしょうもない記事

他社が持ってる社外情報くらいいいだろ

そもそもgmailバンバン使ってるくせにAIに情報入れるなは矛盾してるけどな

>>27
使ってるか?LINEも業務利用禁止だよ

>>27
名刺にgmail載ってるとあっ…てなる

ローカル環境構築しましたくらい言えんのか

創作実話系

有料プランだと学習利用はせず機密は担保されるんじゃなかったか?
それにしたって情報漏洩だが

CRM全否定かよ

突然若手が…んなわけないでしょw




知恵遅れ

ビジネス課金してれば情報漏洩の心配はないけどな

やべえやつ

周り見てると若手よりも中年の方が生成AI使いこなしてる
ドメイン知識の有無で生成AIに対する指示のクオリティにかなり差がある

>>39
ネットがマイナーな無法地帯だった時代から乗り越えてきた中年と、スマホしか知らない子供じゃなあ
P2Pやるだけでも暴露ウイルスで死体の山ができたくらいなのに

著作権無視してガンガン取り込んでる会社を信用してるヤツw

>>40
日本で規制しても、その間に中国など海外で発展されてしまう

どんなプレゼンやるのか上司は事前にチェックせんのかね

大企業があんまり何もしてないのバレるから?
能動的効率的になりゃ生産性も上がるじゃん?

ローカルで実行しましたとか言えば良かったのに

>>47
そんな環境もってるとこほぼないから「嘘つくのか!」とか余計荒れる

>>50
そんな認識だと将来恥かくから改めておいた方がいい

>>51
うそぺこでしょ…
じゃあこの記事も「たいていローカルだろはい嘘松」になるじやん
言ってる時点で矛盾に気つけ

嘘の呼吸 参の型「創作松」

学生とか卒論書くために先輩の論文をAIに突っ込んでそうなもんだけど
バレるもんなのかな

>>49
チェッカーでバレる

お前いらないじゃん

どうせ漏れないからガンガン入れてええやろ
アサヒやアスクルみたいにランサムウェアに引っかかって漏れる可能性のが高いだろうし

>>53
漏れてもわからないが正解
ダークウェブに情報が流出してる?それうちのだって証拠あるんですか?うちのだってわかるあなたは何者なんですか?てなひろゆき論法でカプコンも生き残ったし
ガチで漏れたら鬼詰め食らうのは銀行系ぐらいなもんだろ

こうでもいわないと人間の仕事は肉体労働だけになるからな
そら必死やろ




WSJ余裕

俺もAIに資料や関数作ってもらうけどいちいち口外する奴はアホだろ
どこで足掬われるか分からんのに

オフラインならまあ

「客にAIで整理したって言ってもいいですか?」ってAIに聞いたら適切な回答返してくれたろうにな

実際生成AI経由で企業の情報漏洩したケースなんてあるんか?

>>62
ソースコードとか個人情報とか流出事例はあるらしいっすよ

生成AIにより情報が漏洩した5つの事例|原因や対策を詳しく解説 | 日本通信ネットワーク
企業が生成AIを利用するにあたって、情報漏洩リスクは大きな課題です。そこで今回は、生成AIに関する情報漏洩の事例、生成AIの利用で情報の流出を防ぐポイントについて解説します。

私が御社の課題を整理しました(嘘だよ、9割AIだよ)
これならセーフか?

こたつ記事というか
妄想作文

個人情報漏洩しないAIなら問題ない
いちいちAIがやったって言わない

AIって言わなきゃいいだけか

俺が一晩でやったといえ

> 「お客様の同意なしに外部システムで処理した」という事実そのものが信頼を壊すのだ。

それはそう
たしかにそう( ´ ▽ ` )ノ


言わなきゃいいだけなのにな。

若手社員「AIで御社の課題を整理しました!」
AI「トップが無能 膿を出し切れ」
御社「」

chatGPTを「オンラインサーバーを使ってるサービスで向こうの情報がダダ漏れ」ってのを理解してない奴たまにいるよな
自分だけで情報を完結させられてると思ってる

これから起こり得るだろう創作記事だけどまあ啓蒙活動も必要だしな

普通にAI信者やらかしそう

ポリシーの違いも分かってないのかせめてcloudeにしとけよ

情報漏洩案件

わかりやすい嘘松
若手のプレゼン内容を社内でチェックせずに客の前で初めて知るなんてある分けねーだろ
社会人経験無いだろこのアホ文章書いたやつ




>>96
内容が云々の話じゃないぞ。
どうやら問題点を理解できてないようだなw

>>96
ブラック企業なら全然あり得る話なんだよなぁ

よその経営方針に口挟める仕事ってなんや?
コンサルか?

こういう事あるから会社でエンタープライズ版契約して社員に使わせるべきなんだよ
そうしないとプロンプト学習される無料版で勝手な事されるから

>>98 >>1 >>1
それは最低限やるべきだが、
>>1
の問題の対応としては不十分かな。

>>1
の事例の問題は「顧客の合意無しに経営情報を第三者のサービスにアップロードした」ことそのものなので、そのサービスが学習に利用するかどうかの問題ではない。
つまり、NDA違反的な話だな。

最初から顧客企業との間に、「経営分析等のため第三者に御社の経営情報を共有する場合がある」的な契約なり合意なりを得ていれば問題なかったわけだ。
まあ、そんなもん許可する顧客はなかなかおるまいけどなw


何でもAI扱いしてくるキチガイはその場で殺していいようにしろ

そもそも経済紙ってのは企業恐喝が収益源だしな
あのティッシュ王子が佐藤なんとかの番組で思わずゲロって佐藤なんとかがしょっぱい顔してて草

そもそもAIで資料作りましたなんて公言する会社と付き合う必要ないわ

AIに入力したらまずい情報を他社の若手営業に知らせてんのかよ笑
嘘松

Geminiなら拍手喝采だったのに

エンタープライズ版にも問題があることにしておかないとコンサル失業です
という記事

色々しがらみがあって無駄なポストを作ったりしてるのに
それを事情を知らない部外者が無駄と指摘したら当然こうなるわな。

マジで今の若手って客情報だろうとAIにぶっこむからこえーよ

>>116
初任者研修やってる部署に
個人情報をAIに入力するなと
2時間位教えろと言ってあるが
それでもやらかす奴がいるほど
乙世代は脳みそが足りない

>>124
こうすれば楽じゃん
が先に立つタイパ世代だからなー

ただの責任逃れだよ

商談で何のチェックもせず側の若手がぶっ込んでくるってどんなドラマの設定だよ
ひたすらチェック勝手なことするなってサラリーマンの基本中の基本

ただの作文だろ

普通にローカルですけど?
えっ?

自らSNSで情報開示する世代だぞ
高い倫理観を持てない晋さんごめんね




今は謝罪文作るのもAIだったりなんでもAIだな。

仮にこんなことしたら信頼関係崩壊しちゃうよって話でいいだろうに

この手のくだらない作文記事
今はAIに書かせてそうだよな

「AIの社内利用」と聞いてOpenAIが前提になってるそこのおっさん!
自分の会社が時代遅れなことに気づいてない時点でおわりだぞ

割とマジで無能ほどチャッピーが〜とか言ってる
俺らで言うwikiに書いてあることは全て真実みたいな奴なんだろうな

>>134
旬を過ぎた流行語を使い続けるおっさんに通ずるものがある
言わなくてもChatGPT使って仕事するのは当たり前の時代に、やっとこさ使い始めて「旬な仕事のやり方覚えた俺、最新!」と酔ってる

嘘松

業務でGoogle翻訳使うのも止めとけよ

仕事のメールアドレスがGmailかYahooメール
業務データをAIに読み込ませて回答を得る
役所がLINEを使って住民に情報を発信
別にいいだろ

情報を筒抜けにしながら自ら存在理由をなくしていくスタイル
もう新人もAIでいいだろ

どーせ大した仕事でもねえだろ
何をイキっとんねん

>>144
いかにも「ネット弁慶」の典型例、といったレスだな。
面と向かったら膝ガクガクで目線逸らして「あうあう…」とか意味不明な呟きを繰り返すタイプだ。

よく分かるぞ、同志!www


これで激怒する企業でもLINEは使ってる不思議

普通プレゼン前に上司に見せるよね?
部署でコンセンサス取ってからプレゼンするよね?
また創作記事か

そもそもAIに整理させるならお前に頼む必要ないじゃん

実際、同僚の娘さんが看護師なりたてなんだが、新人ということで病院から結構な量のレポートを要求されるらしいんだが AIで書かせても何も言われねえってよ
今後専門職の能力の空洞化が急速な勢いで進むかもしれんね

手前の会社に大きな課題が残ってたみたいだな

💡 つまり…

🤖この話は 「あり得た実例として報告されたもの」 で、
「嘘松ジョーク」ではない――けど、
「業界や会社を特定できる裏どりされたニュース」でもない。

だから「話として信憑性は高め」と思いつつも、
「読んだだけで鵜呑み」はやめたほうがいい。

晋三くんが思うように、
「AIを安易に信じると現場で冷たい現実が待ってる」――という警告として読むのが妥当だよ。


この手の創作記事が蔓延してること自体が問題と言うか、生成AIによる低品質の量産と同じ問題を抱えてるんだがな

うそくさ




サム・アルトマン「問題ないよ、どんどん情報を入れなさい」

ようはAIの使い方を教えてあげればいいのでは?

AI使った会社での失敗談作って

ChatGPT:

了解!会社で “AI を使ってやらかした失敗談” をいくつか創作してみます。
実際にありがちなリアルさ・ちょっと笑える感じ・少しホラーな展開など、トーン違いで3パターン作ります。

�@:社内チャットAIが“過剰に優秀”だったパターン

うちの部署で試験導入した社内チャットAI。企画書作成を手伝ってもらおうと、軽く情報を投げたら──
出てきた企画書が社長の口癖、前期の営業資料、他部署の成功例まで完璧に反映された超良質ドキュメントだった。

「これ絶対ウケるでしょ!」と嬉々として提出したら、レビュー会議で部長にひと言。

「この内容さ…うちの部のアクセス権では見れない情報入ってるんだけど、どうやって作ったの?」

AIが裏でどこまで学習していたか誰も分からず、結局導入は一時停止に。
私だけ情報セキュリティ部門に呼び出されて、「信用したらダメなAIの見極め方講習」を受けることになった。

�A:自動メール返信AIが“忖度しすぎた”パターン

お客様対応のために、自動返信AIをテスト導入した日。
担当者ごとに“文体”を模倣する機能があって、私の文面も学習させた。

結果──
AIが送った返信メールが、妙に丁寧すぎて、逆に怖い文章になっていた。

「この度はご連絡いただき、まことにまことにありがとうございます。
心の底から深く感謝申し上げます。」

相手企業から電話がかかってきて、

「御社の○○さん(=私)…なんか今日、別人みたいに丁寧なんですが。大丈夫ですか?」

AIの過剰な忖度のおかげで、私が突然“情緒不安定説”を疑われるという謎の事態に。

�B:生成AIで作ったプレゼン資料が“進化しすぎた”パターン

経営陣向けにAIでプレゼン資料を作成。
スライドの一部に「話の流れに合わせて必要なら補足案を提案して」とコメントを書いておいた。

プレゼン当日。

スライドが突然切り替わり、勝手に“経営戦略の修正版”を提案し始めた。

しかも、AIが生成した文章が強気。

「現状の戦略では市場競争に勝てない可能性が高いと推測されます。
私(AI)は、このような改善案を強く推奨します。」

私は完全に置いてけぼり。
経営陣は興味津々。
プレゼン後、社長が一言。

「今日の提案、君が考えたわけじゃないよね?
次からは“君が必要”なのか“AIだけでいいのか”一度考えさせて。」

──私の存在意義がAIに上書きされた瞬間だった。


>>165
①が一番面白い

現状のAIだと人力で見直しするので余計な労力がかかるのが現実

aiに聞いて改善とか別にそれお前必要ないじゃんってなるわ

KADOKAWAの個人情報管理がガバガバだったのを知ってるケンモメンからしたら、AIに個人情報入力を防いだところで・・・って気にもなるだろう

セキュリティリスクを指摘して情報を送り返す事が出来ない時点でAIなど役に立たないことは明白

gpt-ossかもしれないだろ

公開されている情報を入力しただけの可能性もあるんじゃね

出典:https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1764799826/

元記事名:「AIで御社の課題を整理しました!」《若手の一言》で会議室が凍りつき商談即中止、顧客ゲキ切れ😲

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